Playground
コードを書かずに、自分だけのTikTok LIVE参加型ゲームを作りましょう。足場やコイン、障害物を置き、ドラッグして階段や橋にし、各ギフトが何をするかを1行で決めたら、あとは配信でプレイするだけです。
ドラッグで置いて、ドラッグで階段に
足場、ブロック、坂、コイン、トゲ、ジャンプ台、旗といった形か、ライブラリのモデルを選び、置きたい場所をクリックします。何かを選択するとその下にバーが現れ、移動、回転、サイズ変更ができるほか、+をドラッグすれば繰り返して階段や橋、塔にできます。さらに、弾むもの、崩れるもの、回転するもの、危険なもの、コンベア、テレポート、プレイヤーを追いかける敵にも変えられます。

1行のルールで、視聴者がゲームを変える
ルールはどれも1文です。視聴者がRoseを送ったら、プレイヤーに1ポイント。Hand Heartsなら8秒間巨大化。いいね200回ごとに画面が揺れる。新しいフォロワーには画面上で歓迎のメッセージ。ギフトのルールは、ほかのScrollPlayゲームと同じようにStudio Modeのアクションに表示されるので、そこで割り当て直したりテストしたりできます。

テストして、LIVEへ
「テスト」を押すと、保存した内容をプレイできます。スコアと各ギフトはScrollPlayのサーバーで判定され、ギフトアラートで誰が何を送ったかが表示されます。下書きはテストモードで動作し、LIVEからの本物のギフトがゲームに届くのは、公開されてからです。

公開すれば、ほかの配信者も遊べる
公開すると、ゲームは審査に送られます。承認されるとランチャーのコミュニティタブに表示され、ほかのPlay Pass配信者が自分のLIVEで遊んだり、いいねしたり、あなたが許可すればリミックスしたりできます。そのときには、あなたの名前もゲームと一緒に画面に表示されます。

スクリーンショットは、Party Parkテンプレートから作った実際のPlaygroundエディターとゲームです。表示されているコミュニティゲーム、名前、数値はサンプルデータです。冒頭の画像は簡略化したイラストです。






